21世紀の地球が、あいかわらず「銀河系宇宙の美しき青きオアシス」であるためには、人類が仲良く共存できる自然環境を保護しなければなりません。そのためには、エネルギー問題は避けて通れない課題であり、クリーンエネルギーの利用促進、省エネルギーの徹底など、日進月歩の技術革新が要求されます。
当社では、昭和36年からのガス熱量変更、昭和53年から現在も続けられている天然ガスへの転換業務を、工業用・業務用に限って支援体制を敷いています。
産業用設備、装置への業務進出は、ボイラー、溶解炉、熱風発生装置等への機能部品製造及び据付配管等付帯工事が主要業務ですが、将来的には設備事業への展開を図っていきたいと考えています。














